精選版 日本国語大辞典 「活作用」の意味・読み・例文・類語
かつ‐さようクヮツ‥【活作用】
- 〘 名詞 〙 機敏な行為。活発なはたらき。
- [初出の実例]「琴弦の緊弛調を傷らず、火侯の文武巧に丹を煉るが如きの活作用を逞くするの余地を」(出典:一国の首都(1899)〈幸田露伴〉)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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