普及版 字通 「流別」の読み・字形・画数・意味
【流別】りゆう(りう)べつ

志四卷を
(つく)り、三輔決
に
解す。
古
を
(えら)び、
聚區
して三十卷と爲し、名づけて
別集と曰ふ。各
之れが論を爲し、辭理
當(けふたう)にして、世の重んずる
と爲る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...