普及版 字通 「流別」の読み・字形・画数・意味
【流別】りゆう(りう)べつ

志四卷を
(つく)り、三輔決
に
解す。
古
を
(えら)び、
聚區
して三十卷と爲し、名づけて
別集と曰ふ。各
之れが論を爲し、辭理
當(けふたう)にして、世の重んずる
と爲る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...