流星火(読み)リュウセイカ

デジタル大辞泉 「流星火」の意味・読み・例文・類語

りゅうせい‐か〔リウセイクワ〕【流星火】

流星2」に同じ。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

精選版 日本国語大辞典 「流星火」の意味・読み・例文・類語

りゅうせい‐かリウセイクヮ【流星火】

  1. 〘 名詞 〙りゅうせい(流星)[ 一 ]
    1. [初出の実例]「乃ちホーハタン船上にて暗号す、砲を発し且流星火を放つ」(出典:航米日録(1860)二)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む