流星火(読み)リュウセイカ

デジタル大辞泉 「流星火」の意味・読み・例文・類語

りゅうせい‐か〔リウセイクワ〕【流星火】

流星2」に同じ。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

精選版 日本国語大辞典 「流星火」の意味・読み・例文・類語

りゅうせい‐かリウセイクヮ【流星火】

  1. 〘 名詞 〙りゅうせい(流星)[ 一 ]
    1. [初出の実例]「乃ちホーハタン船上にて暗号す、砲を発し且流星火を放つ」(出典:航米日録(1860)二)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む