精選版 日本国語大辞典 「流行感冒」の意味・読み・例文・類語
りゅうこう‐かんぼうリウカウ‥【流行感冒】
- 〘 名詞 〙 =りゅうこうせいかんぼう(流行性感冒)
- [初出の実例]「インフルエンザなる病名は、本邦にては流行感冒とも電光感冒とも訳し居れり」(出典:国民新聞‐明治二四年(1891)一月一七日)
2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...