浅間山北麓ジオパーク

デジタル大辞泉プラス 「浅間山北麓ジオパーク」の解説

浅間山北麓ジオパーク

群馬県吾妻郡嬬恋村の吾妻川流域以南と長野原町全域を含むジオパーク。テーマは“浅間山とともに未来へ 破壊と再生がつなぐ人々の営み”。鬼押出しの溶岩、鎌原観音堂、旧草軽電鉄北軽井沢駅舎、鹿沢温泉・新鹿沢温泉、湯の丸高原のレンゲツツジ群落といった見どころがある。2016年9月、日本ジオパークに初認定。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む