海洋エネルギー資源利用推進機構(読み)カイヨウエネルギーシゲンリヨウスイシンキコウ

デジタル大辞泉 の解説

かいようエネルギーしげんりようすいしん‐きこう〔カイヤウ‐〕【海洋エネルギー資源利用推進機構】

海洋エネルギーの実用化を目的として平成20年(2008)に設立された一般社団法人波力発電潮力発電など実証研究・事業化を推進する。日本版EMECともいわれる。OEA-J(Ocean Energy Association-Japan)。→EMEC

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む