普及版 字通 「涌起」の読み・字形・画数・意味
【涌起】ようき
に白(まを)して曰ふ。五
一日、當(まさ)に大水
るべし~と。~刺
之れを笑ふ。日將(まさ)に中せんとし、天北に雲
り、須臾(しゆゆ)にして大雨あり、
時(ほじ)(夕)に至り、
水(せんすい)涌
すること十餘
、盧舍を
壞し、
する
數千人。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...