精選版 日本国語大辞典 「淪胥」の意味・読み・例文・類語
りん‐しょ【淪胥】
- 〘 名詞 〙 互いにひきあうこと。つれだつこと。特に、共に滅びること。
- [初出の実例]「妙門闡二般若一苦海拯二淪胥一」(出典:常山文集(1718)二・五律)
- [その他の文献]〔詩経‐大雅・抑〕
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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