日本歴史地名大系 「深水庄」の解説
深水庄
ふこうずのしよう
<資料は省略されています>
と五名がみえる。そのほか「翁丸」が、元暦二年(一一八五)三月日の政所惣検校益永氏の所領中にみえる(「大神安子等連署解状案」益永文書)。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
と五名がみえる。そのほか「翁丸」が、元暦二年(一一八五)三月日の政所惣検校益永氏の所領中にみえる(「大神安子等連署解状案」益永文書)。
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〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
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