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淳子女王 あつこじょおう

デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

淳子女王 あつこじょおう

?-? 平安時代中期,敦賢(あつかた)親王の王女。
母は源親方の娘。延久5年(1073)伊勢斎宮となる。承保(じょうほう)4年父の死去により斎宮をしりぞく。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

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