普及版 字通 「清怨」の読み・字形・画数・意味
【清怨】せいえん(ゑん)
湘(せうしやう)より何事ぞ、等
に回(かへ)る 水は碧に、沙は
らかなり、兩岸の
二十五絃、夜
に彈ずれば
怨に
(た)へずして、卻(かへ)つて飛び來(きた)るならん
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...