精選版 日本国語大辞典 「清鮮」の意味・読み・例文・類語
せい‐せん【清鮮】
- 〘 名詞 〙 ( 形動 ) あたらしく、きよらかなこと。また、そのさま。
- [初出の実例]「青野はめでたく清鮮なり」(出典:夜航余話(1836)上)
- 「風は徐徐として吹来り、常に清鮮なり」(出典:米欧回覧実記(1877)〈久米邦武〉二)
アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...