普及版 字通 「測意」の読み・字形・画数・意味
【測意】そくい
子、賦〕弟子不
、此れを之れ陳(の)べんことを願ふ。君子辭を設く。
ふ、之れを測
せん。曰く~風を友とし雨を子とす。
日は
を作(な)し、夏日は
を作す。廣大にして
、
ふ之れを雲に歸せんと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...