普及版 字通 「測意」の読み・字形・画数・意味
【測意】そくい
子、賦〕弟子不
、此れを之れ陳(の)べんことを願ふ。君子辭を設く。
ふ、之れを測
せん。曰く~風を友とし雨を子とす。
日は
を作(な)し、夏日は
を作す。廣大にして
、
ふ之れを雲に歸せんと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新