精選版 日本国語大辞典 「測知」の意味・読み・例文・類語
そく‐ち【測知】
- 〘 名詞 〙 はかり知ること。推測して理解すること。
- [初出の実例]「又バロメートル(験陰晴管)等の諸器を所持して、山岳の高卑を測知す」(出典:日本風俗備考(1833)七)
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
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