準有配当保険

保険基礎用語集 「準有配当保険」の解説

準有配当保険

毎年配当タイプに対して、5年ごとに配当を支払う方式の生命保険商品を指します。現行の毎年配当タイプは、3利源(利差、死差、費差)による配当を行っているが、5年ごと配当タイプは、死差、費差の部分無配当とし、利差配当のみ支払われます。その結果、現行の3利源毎年配当タイプに比べ、保険料は約8〜9%安くなります。

出典 みんなの生命保険アドバイザー保険基礎用語集について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む