溜滴(読み)りゆう(りう)てき

普及版 字通 「溜滴」の読み・字形・画数・意味

【溜滴】りゆう(りう)てき

しずくがおちる。唐・白居易〔噴玉泉に題す〕詩 溜は(したた)る、三秋の雨 は生ず、六の風

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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