相曰く、~能く盧同の
の詩を誦することを得んかと。
、一耆年なる
、聲に應じて
念す。~
吐鴻暢、一坐盡(ことごと)く傾く。
喜び、
に美除(佳官)を與ふ。~余因りて
ず、
輩の讀書、
(おほむ)ね皆
誦此(かく)の如し。今人の滅裂なるに似ず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...