相曰く、~能く盧同の
の詩を誦することを得んかと。
、一耆年なる
、聲に應じて
念す。~
吐鴻暢、一坐盡(ことごと)く傾く。
喜び、
に美除(佳官)を與ふ。~余因りて
ず、
輩の讀書、
(おほむ)ね皆
誦此(かく)の如し。今人の滅裂なるに似ず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...