精選版 日本国語大辞典 「漕ぎ連る」の意味・読み・例文・類語 こぎ‐つ・る【漕連】 〘 自動詞 ラ行下二段活用 〙 数隻の舟が、連なって漕ぐ。[初出の実例]「大井河山もと遠くこぎつれて広瀬にならぶ篝火(かがりび)のかげ〈藤原為世〉」(出典:新後拾遺和歌集(1383‐84)夏・二四八) 出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例 受付事務/無資格OK/日祝休み/週休2日/20代30代活躍中 株式会社いちのみや薬局グループ 福岡県 糸島市 月給18万2,600円~26万5,000円 正社員 路線バス営業所の事務員 神姫バス株式会社 兵庫県 神戸市 時給1,070円 契約社員 Sponserd by