火の鳥NIPPON(読み)ヒノトリニッポン

デジタル大辞泉 「火の鳥NIPPON」の意味・読み・例文・類語

ひのとり‐にっぽん【火の鳥NIPPON】

女子バレーボール日本代表チームの愛称。平成21年(2009)一般公募により命名されたが、令和6年(2024)に廃止となった。→竜神NIPPON
[補説]真っ赤に燃える火の鳥のように心に情熱の炎を燃やし、世界王座を奪還してほしいとの願いから。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む