普及版 字通 「灯法」の読み・字形・画数・意味
【灯法】とうほう(はふ)

始め疾
り。
士米
(べいそう)を召して、燈法を爲さしむ。~其の燭方二寸、上に五色の
を被らしめ、卷きて之れを
(や)く。
夕(きやうせき)盡きず。~餘
其の上に出で、
ち樓閣臺殿の
を爲す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...