普及版 字通 「灯法」の読み・字形・画数・意味
【灯法】とうほう(はふ)

始め疾
り。
士米
(べいそう)を召して、燈法を爲さしむ。~其の燭方二寸、上に五色の
を被らしめ、卷きて之れを
(や)く。
夕(きやうせき)盡きず。~餘
其の上に出で、
ち樓閣臺殿の
を爲す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...