普及版 字通 「灯法」の読み・字形・画数・意味
【灯法】とうほう(はふ)

始め疾
り。
士米
(べいそう)を召して、燈法を爲さしむ。~其の燭方二寸、上に五色の
を被らしめ、卷きて之れを
(や)く。
夕(きやうせき)盡きず。~餘
其の上に出で、
ち樓閣臺殿の
を爲す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...