灰が峰(読み)はいがみね

事典 日本の地域遺産 「灰が峰」の解説

灰が峰

(広島県呉市)
日本夜景遺産指定の地域遺産。
標高737m。山頂ほかの展望台からは、呉市街地を眼下に望める。街の明かりが“くれ”の文字に見えるといわれている

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む