普及版 字通 「災咎」の読み・字形・画数・意味
【災咎】さいきゆう(きう)

伝〕
、對(こた)へて曰く、臣伏して惟(おも)ふに、陛下
允(まこと)に
らかに、深く災咎を悼(いた)む。~天、大
に於て殷
(いんぎん)已(や)まず。故に
(しばしば)
變(えうへん)を出だして、以て譴責に當て、人君をして感悟せしめんと欲す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...