
伝〕時に妖異數
(しばしば)見(あら)はれ、人相ひ
擾す。(詔して
を召す。対へて曰く)臣伏して
異を思ふに、皆
國の怪なり。天、大
に於て、殷
(いんぎん)已(や)まず。故に
(しばしば)
變を出だして、以て譴責に當(あ)つ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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