炎神戦隊ゴーオンジャー

デジタル大辞泉プラス 「炎神戦隊ゴーオンジャー」の解説

炎神戦隊ゴーオンジャー

①日本の特撮テレビ番組。1975年から放映が続く「スーパー戦隊シリーズ」のひとつ。放映はテレビ朝日系列(2008年2月~2009年2月)。全50話。原作:八手三郎。脚本:武上純希ほか、監督:渡辺勝也ほか。出演:古原靖久、片岡信和、逢沢りな、碓井将大、海老澤健次、徳山秀典ほか。
②①に登場する変身ヒーローゴーオンレッドゴーオンブルーゴーオンイエローゴーオングリーンゴーオンブラックの5人で構成されるスーパー戦隊(後にゴーオンゴールドゴーオンシルバーが加わり7人)。マシンワールドからやってきた機械生命体「炎神(エンジン)」とともに蛮機族ガイアークと戦う。戦隊技はスーパーハイウェイバスター。登場する巨大合体ロボは炎神の王・エンジンオー。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む