精選版 日本国語大辞典 「燃よう」の意味・読み・例文・類語
もえる【燃】 よう
- 赤い色がひじょうに鮮やかであるさま。炎が燃えたつように、まっかであるさま。また、火が燃えるように熱いさま。
- [初出の実例]「燃へる様な緋縮緬の長襦袢」(出典:怪談牡丹燈籠(1884)〈三遊亭円朝〉八)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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