燔書(読み)はんしよ

普及版 字通 「燔書」の読み・字形・画数・意味

【燔書】はんしよ

焚書。〔漢書、地理志下〕昭王曾孫(始皇)、六國を(あは)せ、皇し、力を(たの)み威を怙(たの)み、燔書儒、自(みづか)ら私智に任ず。

字通「燔」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む