物変(読み)ぶつぺん

普及版 字通 「物変」の読み・字形・画数・意味

【物変】ぶつぺん

事物のうつりかわり。唐・孟浩然〔高陽池に朱二を送る〕詩 一物變りて、人も亦非なり 四面涼として、人徑稀なり

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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