精選版 日本国語大辞典 「物知顔」の意味・読み・例文・類語
ものしり‐がお‥がほ【物知顔】
- 〘 名詞 〙 ( 形動 ) いかにも物事を知っているという顔つきをすること。また、そのさまやその人。
- [初出の実例]「いままゐりのさしこえて、物しりがほにをしへやうなる事いひうしろみたる、いとにくし」(出典:枕草子(10C終)二八)
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
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