特許査定

産学連携キーワード辞典 「特許査定」の解説

特許査定

「特許査定」とは、実体審査の後、特許権を得るに値する案件であると判断された場合に与えられる。「特許査定」が行われると、出願人に対して「特許査定」の謄本が送付され、送付後、30日以内に特許料納付設定納付)を行うと特許権の設定登録が行われ、特許権が発生する。

出典 (株)アヴィス産学連携キーワード辞典について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む