実体審査

産学連携キーワード辞典 「実体審査」の解説

実体審査

「実体審査」とは、出願された技術などが、特許権取得に該当するかどうかの判断をするための審査のことを指す。「実体審査」は特許庁審査官によって行われ、該当技術の進歩性などが考慮される。「実体審査」は、出願後3年以内に出願審査請求を行うことによって行われる。出願審査請求が行われない場合、出願は取り消される。

出典 (株)アヴィス産学連携キーワード辞典について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む