精選版 日本国語大辞典 「狐下」の意味・読み・例文・類語
きつね‐さげ【狐下】
- 〘 名詞 〙 =きつねおとし(狐落)②
- [初出の実例]「従来梓巫市子並憑祈祷狐下け抔と相唱玉占口寄等之所業を以て人民を眩惑せしめ候儀自今一切禁止」(出典:教部省達第二号‐明治六年(1873)一月一五日)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新