普及版 字通 「狙伺」の読み・字形・画数・意味
【狙伺】そし
田黄処士墓銘〕初め郡南に僻壤(へきじやう)
り。盜常に狙伺して、以て行
を剽(うば)ふ。處士、廬を
へ
を棲ましめ、夜は則ち燈を燃(た)き
(あけぼの)に
す。盜散去せり。復(ま)た
死の
に棺を施し、三年にして二百餘に至る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
〘 名詞 〙 ( [英語] bargain ) 掘り出し品。見切品。また、バーゲンセールのこと。〔音引正解近代新用語辞典(1928)〕[初出の実例]「バーゲンの整理券をつかんで」(出典:にんげん動物園...