事典 日本の地域遺産 「猪原金物店」の解説
猪原金物店
「景観資産〔長崎県〕」指定の地域遺産。
森岳地区にある江戸時代後期の商家で、1877(明治10)年から金物店を営む。建築年代が異なる切妻造、平入の町屋が連結した形態をとる2階建建造物。国登録有形文化財
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...