普及版 字通 「玉几」の読み・字形・画数・意味
【玉几】ぎよくき
書を秉(と)り、
階より
(のぼ)り、王を
(むか)へて册(策)命(さくめい)す。曰く、皇后(成王)玉几に憑(よ)り、末命(遺命)を
揚し、~臨みて
に君たるを~命ず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...