現受け・現渡し

FX用語集 「現受け・現渡し」の解説

現受け・現渡し

現受けは、FX(外国為替保証金取引)などにおいて、買いポジションをもっている外貨差金決済するのではなく、外貨でそのまま引き出すことをいいます。一方、現渡しは、売りポジションを持っている外貨を相手方に渡し、その対価を受け取る取引を現渡しといいます。

出典 (株)外為どっとコムFX用語集について 情報

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む