琴詩(読み)きんし

普及版 字通 「琴詩」の読み・字形・画数・意味

【琴詩】きんし

琴と詩。文雅の遊。唐・白居易〔殷協律に寄す〕詩 五優游、同(とも)に日をし 一散すること、雲に似たり 琴詩酒、皆我を抛(なげう)つ の時に、最も君を(おも)ふ

字通「琴」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む