の武
より、
趾に橘宦長一人
り。秩二百石、
橘を貢するを
(つかさど)る。
の
武中、
趾の太守士燮(しせふ)、橘十七の實、一
を同じうするを獻ず。以て瑞異と爲し、群臣畢(ことごと)く賀す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...