の武
より、
趾に橘宦長一人
り。秩二百石、
橘を貢するを
(つかさど)る。
の
武中、
趾の太守士燮(しせふ)、橘十七の實、一
を同じうするを獻ず。以て瑞異と爲し、群臣畢(ことごと)く賀す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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