の武
より、
趾に橘宦長一人
り。秩二百石、
橘を貢するを
(つかさど)る。
の
武中、
趾の太守士燮(しせふ)、橘十七の實、一
を同じうするを獻ず。以て瑞異と爲し、群臣畢(ことごと)く賀す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...