精選版 日本国語大辞典 「瓏銀」の意味・読み・例文・類語
ろう‐ぎん【瓏銀】
- 〘 名詞 〙 あざやかな銀色。明るい銀色。
- [初出の実例]「遠く近く瓏銀の光を放ってゐる幾多の人工的河水を眼にするであらう」(出典:思ひ出(1911)〈北原白秋〉わが生ひたち)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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