町見郷土誌(読み)まちみきようどし

日本歴史地名大系 「町見郷土誌」の解説

町見郷土誌
まちみきようどし

一冊 西宇和郡町見村役場編 町見役場昭和七年刊

構成 (一)経済的立場から観たる町見村、(二)自治の上より観たる町見村、(三)事業の上より観たる町見村、(四)慣習の上から観たる町見村、(五)雑纂

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む