精選版 日本国語大辞典 「畏て候」の意味・読み・例文・類語
かしこまっ【畏】 て=候(そうろう)[=ござる]
- 「かしこまりました」の古い言い方。
- [初出の実例]「『あの柴垣の戸を開き内へ入れ候へ』『畏って候』」(出典:謡曲・西行桜(1430頃))
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
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