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疱瘡絵 ホウソウエ

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デジタル大辞泉の解説

ほうそう‐え〔ハウサウヱ〕【××瘡絵】

疱瘡よけのまじないに貼(は)った赤摺(ず)りの錦絵。鍾馗(しょうき)・鎮西八郎為朝桃太郎などが描かれた。

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大辞林 第三版の解説

ほうそうえ【疱瘡絵】

疱瘡よけのまじないに鍾馗しようきを描いた赤摺りの錦絵。のちには、鎮西八郎為朝・桃太郎なども描いた。

出典|三省堂
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