瘡痍(読み)そう(さう)い

普及版 字通 「瘡痍」の読み・字形・画数・意味

【瘡痍】そう(さう)い

きず。きずあと。〔塩鉄論、国疾〕殘誅滅し、~居民肆然(しぜん)として復た安し。然れども其の、累世復せず、瘡痍今に至るも未だ息(や)まず。故に百宮ほ殘り。

字通「瘡」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む