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発眼卵 はつがんらん

大辞林 第三版の解説

はつがんらん【発眼卵】

〘生〙 発生が進み、目に黒色色素が沈着し、卵膜をとおして肉眼で目が認められるようになった魚卵。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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