登録情報連動型広告(読み)トウロクジョウホウレンドウガタコウコク

デジタル大辞泉 「登録情報連動型広告」の意味・読み・例文・類語

とうろくじょうほうれんどうがた‐こうこく〔トウロクジヤウホウレンドウガタクワウコク〕【登録情報連動型広告】

インターネットを利用した広告の一。SNSオンラインショッピングサイトなど、ユーザー情報を登録するウェブサイトにおいて、登録されたユーザー属性や過去の購買履歴などの情報に基づき、関連する広告を配信する。セグメンテーション型広告

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む