登録情報連動型広告(読み)トウロクジョウホウレンドウガタコウコク

デジタル大辞泉 「登録情報連動型広告」の意味・読み・例文・類語

とうろくじょうほうれんどうがた‐こうこく〔トウロクジヤウホウレンドウガタクワウコク〕【登録情報連動型広告】

インターネットを利用した広告の一。SNSオンラインショッピングサイトなど、ユーザー情報を登録するウェブサイトにおいて、登録されたユーザー属性や過去の購買履歴などの情報に基づき、関連する広告を配信する。セグメンテーション型広告

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む