百変(読み)ひやつぺん

普及版 字通 「百変」の読み・字形・画数・意味

【百変】ひやつぺん

幾度も変る。宋・軾〔鳳翔八観、石鼓の歌〕詩 興百變するも、物自(おのづか)ら閑なり 富貴は一なるも、名は朽ちず

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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