相互接続性試験(読み)ソウゴセツゾクセイシケン

デジタル大辞泉 「相互接続性試験」の意味・読み・例文・類語

そうごせつぞくせい‐しけん【相互接続性試験】

通信機能を有する機器同士が適切に接続できるかを、さまざまな通信規格において確認する試験。主に携帯電話や通信モジュールの機器間、および通信事業者ネットワークとの接続の確認が実施される。IOT(inter-operability testing)。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む