矢玉四郎(読み)ヤダマシロウ

デジタル大辞泉 「矢玉四郎」の意味・読み・例文・類語

やだま‐しろう〔‐シラウ〕【矢玉四郎】

[1944~2024]児童文学作家。大分の生まれ。漫画家などを経て児童文学作家に転身。昭和55年(1980)刊行の「はれときどきぶた」がベストセラーとなり、シリーズ化された。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む