矢玉四郎(読み)ヤダマシロウ

デジタル大辞泉 「矢玉四郎」の意味・読み・例文・類語

やだま‐しろう〔‐シラウ〕【矢玉四郎】

[1944~2024]児童文学作家。大分の生まれ。漫画家などを経て児童文学作家に転身。昭和55年(1980)刊行の「はれときどきぶた」がベストセラーとなり、シリーズ化された。

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