普及版 字通 「矢鋒」の読み・字形・画数・意味
【矢鋒】しほう
に飛衞の
を盡す。計るに、天下の己に
する
一人のみ。乃ち飛衞を
さんことを謀る。野に相ひ
ひ、二人
(こもごも)射る。中路にして矢鋒相ひ觸れて地に
つるも、塵揚らず。~是(ここ)に於て二子泣きて弓を投げ、塗(みち)に相ひ拜す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新