石油製品需給動態統計調査(読み)セキユセイヒンジュキュウドウタイトウケイチョウサ

デジタル大辞泉 の解説

せきゆせいひんじゅきゅうどうたい‐とうけいちょうさ〔セキユセイヒンジユキフドウタイトウケイテウサ〕【石油製品需給動態統計調査】

石油製品需給動態統計を作成するために、経済産業省が毎月行う基幹統計調査石油製品製造輸入・販売するすべての事業所対象に、製品別の月間受入量・払出量、国別輸出入量、月末在庫量などを調査する。第1回の調査は昭和27年(1952)。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む