石油製品需給動態統計調査(読み)セキユセイヒンジュキュウドウタイトウケイチョウサ

デジタル大辞泉 の解説

せきゆせいひんじゅきゅうどうたい‐とうけいちょうさ〔セキユセイヒンジユキフドウタイトウケイテウサ〕【石油製品需給動態統計調査】

石油製品需給動態統計を作成するために、経済産業省が毎月行う基幹統計調査石油製品製造輸入・販売するすべての事業所対象に、製品別の月間受入量・払出量、国別輸出入量、月末在庫量などを調査する。第1回の調査は昭和27年(1952)。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む