砂子煎餠(読み)いさごせんべい

精選版 日本国語大辞典 「砂子煎餠」の意味・読み・例文・類語

いさご‐せんべい【砂子煎餠】

  1. 〘 名詞 〙 砂糖、鶏卵、水に小麦粉を練りまぜて、鉄板に薄く流した上にけし粒をふりかけ、狐色(きつねいろ)に焼いて角形に切り分け、そりまげたせんべい菓子。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む